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ハイゼット車検準備。下回り洗浄とフロントブレーキ周り点検。 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

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今日は昨日の続きで走ってこようと思ってたんですが、走る前に車体裏側に飛び散っているオイルを洗浄、ついでにフロントブレーキやドライブシャフトブーツ、ナックルジョイントのガタやブーツの破れなんか、前輪を外さないと点検できない部分を点検することに。まず下回りに潜るためスロープで前をあげます。


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ケルヒャーくんの出番ですが、その前にブレーキクリーナーで漏れてるオイルを出来るだけ溶かしておきます。


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フェンダー内の泥を落としてると足に違和感が。


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え?


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あちゃー、車庫の掃除をサボったバチかあ。防水ブーツに穴が空いてしまいました。


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靴底補修材で穴埋め。


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下回りの洗浄が済んだらスロープから降りて、フロントをジャッキアップしてウマを噛まします。


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ホイールをインパクトで外そうとしたらナットが緩みません。よく見たらコンプレッサーが沈黙しとります。あちゃ~焼き付いたか?


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圧力スイッチにテスターを当てると電気が来てません。たどっていくと延長に使ったパソコン用タップのブレーカーが落ちてました。


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助手席側から始めます。元気になったインパクト使って一瞬でナットが緩みました。ところがホイールが外れません。


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バールのようなものでこじったらパッキーンと言う音とともにやっと外れました。ホイールの裏を見るとサビでハブとホイールがくっついてました。

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ハイゼット車検準備。オイル漏れをどうしてくれよう。 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

早いものでハイゼットの車検が迫ってきました。

車体は全く問題ないんですが、毎度心配なのがクランクリアオイルシールからのオイル漏れ。ミッションを降ろさないとオイルシールを交換できないので、前回車検まではともかくきれいに拭き取ってごまかしてきました。

が、今回下に潜るとエンジンフロント側にもオイルが垂れてます。


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そこでカムシールとクランクシールを購入。こっちの交換は後ろに比べれば簡単です。(まあ狭いスペースで難儀しそうですが)

しかし車検は12月中(期限は1月12日)。エスティマの車検を頼んだ(アホなことに購入時は何も考えてなかったんで2台連チャンで車検があるのです。)モータースの親父さんが「漏れ止剤使ってみたら?」と、アメリカ製のを教えてくれました。

実はこれまでもワコーズの漏れ止を2回入れてますが全然止まりませんでした。もうシールを交換するしか無いと覚悟したんですが最後のあがきでアメリカ製の漏れ止を使ってみることに。これで止まらなかったら車検を一時切って(エスティマと車検時期を離すため)エンジン降ろしてオイルシールをすべて交換することにしましょう。


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購入したのはAMAZONで高評価だったRISLONE(リスローン)の「リアメインオイルシールリペア」という、ピンポイントにクランクリアオイルシールからのオイル漏れを止めることを狙った専用の製品です。3100円でした。貧乏人には痛い出費です。アメリカ製だけどラベルは親切なことにすべて日本語。


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添加量はオイル4~6リッターに1本500cc。ハイゼットのオイル量は2.8リッターなので半分の250cc入れました。


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前回の車検前にプラグホールシール破損のため新品に交換したヘッドカバーは、オイル漏れもきれいに止まってます。

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狼中年の憂鬱。ファンベルト交換に再再再挑戦。 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

何度かのファンベルト交換に挑戦するも、いっぱいに緩めてもベルトがはずれる位置までプーリーが動かず、交換を諦めていたハイゼット。

内側のオルターネーターベルトにヒビが入ってるのを見てしまったので、今度はエアコンコンプレッサーごと外せばベルトも取れるんじゃねえかと、何度めかの挑戦をしてみました。

コンプレッサーが外れればキュルキュル音の出てるプーリーのベアリングを交換することも出来ますし。 

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まずはプーリーを外すにしても、エアコンクラッチの前に鎮座するアルミパイプを避けることができるか、パイプを曲げてみます。(車両上側から見ています)

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ハンマーの柄で、溶接部やベンド部が割れないように注意しながらぐいっと

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うーんこれだけ隙間があれば抜けるかな。

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S110Vハイゼットバン エアコンプーリーの修理 その1 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

はた、と気づいたらもう2月も中盤。

あまりの寒さに体が言うことを効かず、やらなきゃいけないことが山積みなのにやる気が起こらず困ってます。

さて前回、音が出始めてなんとかしなくちゃならない状態になったハイゼットのエアコンプーリー。

なんやかんやで結局注文しといた中華製ベアリングが、AMAZONへの発注から2週間がかりで北京から届きました。

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中華製発注するといつも思うけど、この梱包はなあ。クッション無しのビニール袋。

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当然箱は潰れてます。まあベアリングだから無問題ですが。

送料稼ぎで同じ会社製のもう一点も同梱。

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もういかにもNSKのパクリと思われる箱。何処にも「MADE IN CHINA」の文字は無し。

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これが品番。安直に内径X外径X厚さのスリーサイズを並べただけです。

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が以外や中身はちゃんとしていて、グリスが硬いのか回転は重いけどスムーズ。

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こいつはコンプレッサー用。ホムセンコンプレッサーはグラスサイトが樹脂なので外すとき粉々になっちゃいました。 だってこれがドレンボルトになってるんだもん。

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今までホームセンターでは純正品が手に入らなかったので水道管を組み合わせたこんなので栓してました。九龍城みたいになったのはあり物を使ったからです。

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ちょこっと掃除して

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おおっ、ぴったり。アルミ製なので耐久性もありそう。ただネジ山がガリガリなので(そのせいで緩めようとした樹脂製のサイトが割れたんでした)次に緩めるときにネジが潰れそう。26mmのタップなんてあるのか?(今回最初に出てきたやつを適当に選んだらぴったりだったんですが、実は何種類もサイズが有るようです。こいつは25.5mmらしい。23mmとかもあるのによく運良く合ってたもんです)

さて本題のコンプレッサープーリーのベアリングですが・・・。

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久しぶりのS110Vハイゼット4WDネタ エアコンプーリーからの異音 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

ハイゼットのエンジンを掛けると「キュルキュルキュル」という音が聞こえるようになりました。

ああ、こりゃ発電機かな、と音の元を探っていきます。

うーん、エアコンコンプレッサーから聞こえてる?

試しにエアコンを稼働させると音が消えました。

あー、エアコンコンプレッサーのクラッチかあ。

エアコンコンプレッサーのプーリーは、クランクプーリーからのVベルトで常時回ってますが、エアコンのスイッチを入れるまでエアコンコンプレッサー 自体とはクラッチで切り離されていて、コンプレッサーのシャフトの上で空転しているのです。

回る部分には当然ベアリングがあり、寿命があります。

ではなぜエアコンを入れると音が消えるのか。

空転用のベアリングは文字通りコンプレッサーのシャフト上で、クランクで常時回されているプーリーを空転させるためだけにあり、動力を伝えることには全く関与しておりませぬ。 

で、スイッチを入れるとプーリーがマグネットでコンプレッサーシャフトと一体化して、それまで止まっていたベアリングの内輪とクランクで回されていた外輪がプーリーごと一緒に回るため、回転差が無くなりベアリングからの音が消えるのです。

(クラッチ機構についてはこの方のサイトがわかりやすいです) 

つまりプーリーを外してプーリーに打ち込んである空転用のベアリングを交換すればいいわけですが。

簡単に手に入る発電機の規格品のベアリングと違い、エアコンコンプレッサーのベアリングは修理業者を保護するためか特殊な品番を使っており、一般人は買うことができない事が多いようです。

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ただ普通のベアリングを使っているものもあるようなので、一度プーリーを外してベアリングの品番を確認してみようとしたんですが、このとおり、プーリー(矢印)を外すためにはコンプレッサーをブラケットから外さないと抜くことができませんので、外している間、我が家唯一の4WD車が使えなくなります。いつ雪が降るかわからない日々ですのでそれは困ります。 

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(DENSOの447200-8962) 

で、オークションで1000円のジャンク品を買っちゃいました。25万キロ走行の完全な同型解体車(S110V)から外されたものです。これをばらしてみました。 

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備忘録 ハイゼットATフルード交換3回目  [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

ハイゼットは8万キロ弱(2006年1月購入時:79851km)で手に入れて、昨年の北海道行きの前(129790km)に1回目のATフルード交換を、そして秋の信州行き直前(132500km)に2回めのATフルード交換をしました。

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1年経ち、2000km弱走ったこともあり、秋の紅葉ドライブの前に3回目のATフルード交換をしました。

前回は車の姿勢が悪くて500ccしか抜けなかったため、今回は頭を少し上げて抜いたらなんと2.2リッターも抜けました。(エンジン掛ける前に抜いたのでミッションにフルードが回っていなかったこともあります)

前回までで総容量3.8リッター中2リッターを換えたわけですが、ATフルードはミッションの構造上(トルクコンバーターに回っているフルードは絶対抜けない)総容量のうちオイルパンに落ちた1.5リッターしか抜けませんので、新油で古い油を薄めることしかできません。

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ですので今回抜いたフルードも皮ごとミキサーにかけたぶどうジュースのよう。(当然右の透き通ったのが新油)

今回3.8リッター中の2.2リッターを入れ替えることができたのでもう一回換えればほぼ新油になるかな? 

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エンジンサービスホールを開けて

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レベルゲージを抜いて

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漏斗とホースを使って

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2.2リッターを補充。新油は綺麗やー。

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見にくいですがエンジンを掛けたままレベルを測定、下の2個の穴の間が冷間の油面位置。ちょっと多いかな。

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1回目のATフルード交換129790km 1500cc。(2015年6月13日、交換残2.3リッター)

2回めのATフルード交換132500km 500cc。(2015年9月10日、交換残3.3リッター)

3回目のATフルード交換134430km 2200cc(2016年10月23日、交換残1.6リッター)

だいたい2500km弱ごとなので次回は137000kmにしよっと。(それまで人車とも生きていれば・・・ですが) 

*そういえば、車の下に潜ってドレンボルトを締めているときにふと顔を上げたら、痩せこけたキツネが車を回り込もうとしていて、私がいることにびっくりして慌てて引き返していきました。

これで、人の生存圏で見かける野生動物のうち、クマ以外ほとんどが我が家を訪問したことになります。 (イノシシ、鹿、タヌキ、キツネ、猿、アライグマ、ハクビシン、イタチ、うさぎ)


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備忘録 1年半ぶりのハイゼットオイル交換 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

エスティマ、XL500Sとオイル交換したので、1月の車検以来弟のところで眠っていたハイゼットをエスティマと入れ換えてきて、オイル交換しました。

えーと前回交換は、と・・・・・・。

無い、記録にない。

車検時に換えていたと思いこんでましたが、車検後に交換しようと後回しにして、そのまま眠らせたようです。

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いつもなら次回交換予定をこのように貼っておくんですがどこにも貼ってない。

整備記録を遡っていったら、ありました。 北海道へいく前に車屋に頼んだんでした。なのでドアのところに車屋のシールがありました。(こいつは北海道に行く前に12ヶ月点検をした時の距離から昨日作成)

つまり最後のオイル交換は昨年の6月25日。つまり1年半前だったのです。

しかも。

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交換予定時期を1300kmもオーバーしてました。

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当然オイルはまっくろけ。

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金属粉もバッチリです。

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オイルはエスティマに入れた残りのDCMカーマブランドの10W30。

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ただ、2.8リッター必要なんですが2.5リッターしか無い。

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で、ずっと前に余ったバルボリンを300cc足して2.8リッターにして交換。

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ヘッドカバーからのオイル漏れは、カバーの交換のおかげで止まっている模様。ただ、相変わらずエンジンリアシールから少しずつ漏れているようです。

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ゲージで確認してオイル交換完了です。

が、ここで不良箇所を発見。

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バキュームホースが割れてます。ただなんのホースかわかりません。

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サージタンクにくっついてる何かのバルブにつながってますが・・・。

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幸い長さに十分余裕があったのでハサミでちょん切って

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差し込み直して完了。(左の丸い蓋の横の真鍮パイプ。) ホースを辿っても結局なんのホースかはわかりませんでした。

差し込んでもアイドリングにはなんの影響もなかったです。

備忘録ハイゼットオイル交換

オド134376km(前回129947km)ピッチ4429km 


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備忘録 ハイゼット燃費測定 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

備忘録ハイゼット燃費。(2015年12月29日)

オド133884㎞(前回133604㎞)280㎞

ハイオク118円X23.82リッター=2810円

リッター11.8㎞ 


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備忘録 18歳のS110Vハイゼット ユーザー車検顛末記 なんでこうなるのよー [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

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133831km。

今年最後の大仕事。ハイゼットのユーザー車検を受けてきました。

3ラウンド、13時からをインターネットから軽自動車協会へ予約しています。 

受付が12時45分になってますので、30kmある検査場への1時間半の行程、書類の記入やヘッドライトの事前検査、自賠責への加入の時間を見越して10時に家を出ます。 

天気は狙いすましたように雨。前のユーザー車検も雨でした。すげーな、雨男。

でも雨はハイゼットにとっては吉です。なぜかというと多少のオイル漏れは目立たなくなるから。

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11時15分、軽自動車協会三河支所着。

早速テスターやさんに行ってヘッドライトの事前検査と調整をします。1500円。

心配だったのは光軸よりも光量。暗いんです。なにしろ18年前の電球ですから。

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今回光量を上げるため電球をハロゲンに交換しようとしたら、ヘッドライトはシールドビーム。つまりライトのハウジング自体が12V55Wのどでかい一個の電球でした。 

ハロゲン球をつけようと思うと、ヘッドライトハウジング自体をH4電球用に換えないといけないのですが、角目2灯のヘッドライトなんぞ絶滅危惧種。(あとで探したらKOITO製のがありましたが、1個4000円ぐらいするので・・・) 

でも無事合格。これで安心して車検にのぞめます。 

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S110Vハイゼット ファンベルト交換再挑戦。 [H9年ダイハツハイゼットバンS110V]

先日、ファンベルトを交換しようとしてその手前のエアコンベルトが外れず挫折しました。

で、きょう再挑戦です。

おっと、その前に、車検時に確認される車体番号とエンジン番号(エンジン形式)を探しときます。

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サービスマニュアルによると運転席の下に車体番号。

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ここですな。左は銘板。

で、今度はエンジン形式・・・・。

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エンジン番号はクランクケース前側左上(エンジン搭載状態だとシリンダーヘッドとの継ぎ目あたりの前方上部)、エンジン形式は下の絵の右側(エンジン搭載状態だとクランクケース上部のフロント側)ですが、見つかりません。両方とも。

懐中電灯を持って必死に探しますがいくら探しても見当たりません。

しかもこれ、エンジン番号はたぶんタイミングベルトカバーの中だよなあ。

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一応ヘッドカバーのシールに形式は書いてありますが、これでは認められません。(V=バン用のEF-ZS)

老眼を凝らして10分ほど。

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この奥にありました。エンジン形式を表す「EF」(このエンジンはEF-ZSですがEFシリーズはOHC、DOHC、キャブ、EFIともヘッドが違うだけでクランクケースが共用のため全車EFの2文字のみ)の刻印。

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この冷却水パイプの向こう。(右は水温センサー)

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オルターネーターの下に「EF」の刻印(正確には打刻ではなく鋳込み)。

隙間は10mmほどで鋳物のクランクケースに浮き彫りで、しかもさびているため「ここにある」というのを知ってないと絶対見つかりません。カメラも入らず写すことは不可能でした。

日本車の車検ではエンジン形式がわかれば大丈夫なのでこれでOKですが、輸入車だとエンジン番号が必要です。(日本車の車検証には番号の記載なし)

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で、エンジン番号も探してみました。

クランクケースとエンジンヘッドの境目・・・・・。

ウォーターポンププーリーとウォーターアウトレットの真ん中あたり。

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多分この辺。いや、もっと左上か?エンジンを下ろさない限り絶対見えないところに打刻してます。国産車の場合は確認の必要がないので削り取られることがない場所に隠れていることが多いそうですが、輸入車の場合は車検ごとに確認されますので場所を知っておく必要があるそうです。

カメラも入らないのでこれ以上探すのはあきらめました。

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